April 2008
No Name Horses Spring Tour 2008 Part 1
皆さまのお陰様を持ちましてまた濃ゆ〜い濃ゆ〜いツアーも無事終える事が出来ました。素晴らしくてとても個性豊かなメンバーとの楽しかった日々の一部をここでご紹介しましょう。ごうぞお楽しみくださいませ! |
まずはステージでの写真から、、、(名古屋ブルーノートにて)
"I am thanking these great musicians!! " |
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ここ名古屋での何枚かの「ナイスショット」を......
『三木俊雄、歌手デビューッ....?!』
後ろの信之介に注目!! |
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さて、『篤ちゃんの英語教室』はここから始まりました。
篤ちゃんの曲『ATFT』のアタフタの正しい発音を初めて聴いた瞬間です! |
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そしてエリック宮城!
「マイクを貸せよ、俺も歌いたいんだから!!」.......だったりして。
本当に大変なリードトランペット。今回も2週間半毎日2セットを見事に吹ききってくれました。最後のブルーノート東京での最終セットではラプソディー・イン・ブルーをアンコールでやって、更にまだ2曲アンコールを。 |
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それではツアー中に熱演したメンバーのお姿を
幾つかご紹介しましょう....。
まずは近ちゃん、
「おい〜〜、そこのピアノぉ〜、
ちょっと伴奏がうるさいんじゃないのぉ〜」
ではないでしょうか....? |
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今回のツアーでソロデビュー!!
毎晩トランペット・ボーイズに「ヒュ〜ヒュ〜!」と言わせていた山城さん。
バストロンボーンのソロはやっぱ凄い。
低い音域で本気で吹かれた日にゃ誰も手も足も出ません、圧巻! |
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奥様の純子さんのソロに突然「飛び入り」をされた片岡さん。
伴奏しながらお二人を見ててとっても素敵でした!
やるねぇ〜、雄三さん。 |
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No Name Horses の中には2カップルのファミリーがありまして、片岡ご夫妻と岡崎兄弟。
まずは兄の好朗。僕がニューヨークに住んでいた時には何度か仕事も一緒にやりましたが、本当に素晴らしいトランぺッターです。
今回はビッグバンド処女作『Miyabi』を書き下ろしてくれました。 |
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そしてクールな正典!
兄、好朗の作曲した『Miyabi』でナイス・ソロ! この人、一見クールですが実はとても熱いんです。
それにちょっとヤンチャな部分もあって、今度はそんな正典のヤンチャが生きる曲を書きたいな、って考えとります。 |
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そしてもうひと方、健吾くん。
「I'm doing my Thing!!」 |
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ベースとくればやはりドラムス!
ビッグバンドのドラマーになろうとは本人も全く考えもしなかったと言うのに、見事なビッグバンドのドラマーになった信之介くん。彼もニューヨーク在住で向こうでも仕事にセッションに精力的に活動しています。 |
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更に、今回はバスクラリネットで大炸裂をして下さいました、岩持っちゃん。
「Cooking for Hungry Horses」のエンディングでは何度かいろんなものが見えたそうです。 |
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名古屋ブルーノートでの最終セット後、「打ち上げ@楽屋」です。旧ブルーノート福岡でシェフをされていた原さんから頂いた美味しいワインを(マグナムボトルのでした!)みんなで頂きました。原シェフ、ありがとうございました!
(この時、木幡さんはどこに行っていたのでしょう....??) |
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ここに木幡さんがいらっしゃらないので、 木幡さんにお会いしたい方はここをクリック!!
さてこの続きはパート2に......。 |
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